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脱毛による埋没毛(埋もれ毛)って何?原因と対策をご紹介!

女性なら誰もが憧れるなめらかできれいな肌。実際に自分の肌を見てみると、どうでしょうか?

剃り残しのような黒い点がいくつもある人は、もしかしたら埋没毛になっているかもしれませんよ

埋没毛になってしまった肌は正しい対処法で改善しないと、きれいな肌に戻れなくなってしまう可能性もあるんです!

今回は、そんな埋没毛について原因から対策、予防方法まで詳しく紹介します。

埋没毛で悩んでいる人が疑問に思っている、埋没毛の脱毛についてもわかりやすくまとめました。

この記事を参考にして、誰に見られても恥ずかしくないすべすべな肌を手に入れましょう!

見た目が悪化する埋没毛とは?

埋没毛とは?

埋没毛とは、毛が皮膚の下に埋もれてしまい、表面に出て来られなってしまった状態のこと。

別名「埋もれ毛」とも呼ばれていて、黒くブツブツとした見た目で、触るとザラザラしています。

埋没毛は見た目が良くない、目立つといったマイナスな面があり、特にムダ毛を気にする女性にとっては厄介な存在ですよね。

気になるからといって無理やり抜いてしまうと、皮膚が炎症を起こしたり、色素沈着してしまったりと肌トラブルの原因になってしまいます。

自己流ではなく、必ず正しい対処法にしたがって改善することが重要です

埋没毛になる3つの原因

では、なぜ埋没毛になってしまうのかその原因についてご紹介します。

主に3つの原因があるので、ひとつずつ詳しくみていきましょう。

皮膚が乾燥して毛が表面に出られない

埋没毛の原因は、皮膚が乾燥することで表面が硬くなり、毛が突き抜けることなく皮膚の下に埋まってしまうことでできます。

保湿がしっかりできていれば、肌のターンオーバーが正常なサイクルで回り、きちんと毛が生えてきます。

特に、ムダ毛処理をした後は、乾燥しがちなためしっかり保湿しておくことが大切ですよ。

肌が傷ついて毛穴をふさいでいる

肌が傷ついていると、傷を塞ぐために皮膚だけでなく毛穴まで塞いでしまうことが埋没毛になる原因のひとつです。

毛穴を塞いでしまうと、次に新しく生えてくる毛が表面に出にくい状態になってしまいます。

出られなくなった毛は皮膚の下で成長し、黒い点のような見た目の埋没毛が出来てしまうのです。

剃ったり、抜いたりすることで、知らず知らずのうちに目には見えない肌への傷ができてしまうので注意しましょう。

ムダ毛の処理によって角質が剥がれている

カミソリなどを使ったムダ毛の自己処理によって、皮膚に必要な角質まで剥がしてしまうことも埋没毛になる原因のひとつ

角質は皮膚のうるおいを保ち、雑菌から肌を守るバリア機能の働きをしてくれます。

その角質を必要以上に剥がしてしまうと、乾燥を防ごうとして古い角質で肌を分厚くカバーし、新しい毛が皮膚の下に閉じ込められてしまうのです。

ムダ毛処理をセルフでおこなっている人は、埋没毛の原因を自ら作ってしまっている可能性が高いかもしれませんよ。

埋没毛になってしまった時の対策方法

埋没毛になった場合の対策

埋没毛を自分で改善しようとすると、逆に悪化してしまうことも少なくありません。

実際に埋没毛になってしまったらどんな対策方法が正しいのでしょうか?

対策1:放置して肌のターンオーバーを待つ

埋没毛を改善するには、古い角質が肌から自然にはがれ落ちるのを待つことがポイント。

肌には、同じサイクルで肌が生まれ変わるターンオーバーという仕組みがあります。

肌のターンオーバーによって古い角質がはがれ、そこに埋まっていた毛が自然と抜け落ちていくのです。

一般的に肌のターンオーバーのサイクルは、おおよそ28日で知られていますが、実は年齢でかなり差があります。

年齢とともに新陳代謝が落ちて、肌のターンオーバーのサイクルもどんどん長くなってしまうため、自分のサイクルはどのくらいなのか知っておくことが必要ですね。

また、埋没毛を少しでも早く改善したいという人は、ピーリングなどで古い角質を除去し、肌のターンオーバーを促進するようにしてみましょう。

対策2:脱毛サロンやクリニックなど専門機関で脱毛する

確実に埋没毛を改善したいという人は、脱毛をしてみるのもひとつの方法。

プロに頼むことで安心感があるだけでなく、サロンやクリニックに通うだけで、悩んでいた埋没毛を楽に改善できてしまうんです!

脱毛することで埋没毛の原因でもあるムダ毛の自己処理を減らし、徐々に埋没毛がなくなっていきます

すぐに効果が現れるというわけではないので、改善までに少し時間がかかるということも理解しておきましょう。

【警告】埋没毛を無理に抜くと起こりうるデメリットって?

埋没毛を無理に引き抜いたときのデメリット

正しい対策方法は、理解できましたか?とは言っても、埋没毛があるとどうしても気になって、すぐ抜いてしまいたくなりますよね。

そんな誘惑に負けて、無理やり抜いてしまうと肌や毛穴に悪い影響を及ぼしてしまうんです。

いったいどんな影響があるのかまとめてみました。

埋没毛を抜くと毛穴に汚れが入って黒ずんでしまう

埋没毛を抜いてしまうと、その刺激で毛穴が大きく開いてしまう可能性があります。

開いてしまった毛穴にホコリや皮脂、垢などが入り込むことで、黒ずみを引き起こしてしまうのです。

毛抜きで埋没毛を抜く行為は、自ら毛穴を開いてしまっている原因ということになりますね。

ひどくなると炎症を起こし、毛嚢炎(モウノウエン)になってしまうこともあるので、どんなに埋没毛が気になっても毛抜きで抜くことはやめておきましょう。

無理に抜くと、毛穴で内出血を起こして跡が残る

埋没毛を抜いたあと、目に見えないものの毛穴の奥では内出血を起こしているんです。

無理に抜くということは、毛だけでなく毛穴付近の血管まで引きちぎっているということになります。

引きちぎられた血管は、修復するためかさぶたを作ろうとするので、それを何回も繰り返しているといつのまにか消えない跡のようなものが…!

埋没毛を抜いた直後は「気になる毛がなくなってすっきりした!」と思うかもしれませんが、時間が経つと肌に跡が残ってしまい、さらに悩んでしまうという結果になってしまいます。

傷ついた肌を守るためのメラニン色素が増える

肌は、何らかのダメージを受けるとメラニン色素が増える仕組みになっています。

メラニン色素が増えると皮膚を黒くしてしまい、色素沈着の原因になってしまうのです。

メラニン色素による色素沈着は、肌のターンオーバーによってだんだんなくなってくるということもありますが、ターンオーバーが正常にできていないと解消されず残ってしまうことも。

この残ってしまった色素沈着がシミに見えたり、跡が残っているように見えてしまったりするんです。

メラニン色素を過剰に出さないためにも、埋没毛は抜かないでおきましょう。

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ムダ毛があるとついつい自己処理しがちですよね。でもカミソリを使うとお肌がボロボロになったり、毛抜きで抜いたら埋没毛が出来てしまったり…と全く良いことがありません。
私も以前はカミソリや毛抜きでケアしていましたが、やはり埋没毛ができて炎症になってしまい、かえってお肌が汚くなってしまいました。特に足など露出の多い部分は肌荒れや黒ずみが目立ってしまうので、自己処理を続けるには限界があると感じます。

埋没毛を解消する際に注意しておきたいこと4つ!

埋没毛を解消するための注意点

埋没毛を解消したい場合は、いくつか注意ポイントを押さえておくことが大切です。

埋没毛を悪化させないためにも次の4つのポイントに気を付けましよう。

埋没毛になるメカニズムを知っておく

埋没毛はなぜできてしまうのかを知っておかないと、いつまでたっても解消できません。

ムダ毛やできてしまった埋没毛を抜く、頻繁にムダ毛の自己処理をするといったことは埋没毛になりやすく、さらに悪化させてしまう原因になります

埋没毛ができてしまったら、毛抜きで抜かない、自己処理も控えるなどしてなるべく肌を傷つけないように心がけましょう。

ムダ毛は自己処理しない

先ほども少し触れましたが、埋没毛はムダ毛の自己処理によってできてしまいます。

カミソリや毛抜きを使った自己処理は、肌や毛穴に負担をかけてしまい埋没毛ができやすくなってしまうんです。

ムダ毛をきれいにしたいという思いから、頻繁に自己処理をしてしまうと埋没毛だらけの残念な肌になってしまいますよ。

そうならないためにも、今行なっているムダ毛の自己処理をもう一度見直しみてください。

埋没毛の治療において口コミの良い脱毛サロンを選ぶ

埋没毛の治療をする脱毛サロンを選ぶときは、口コミの良さで選ぶことが重要ですよ。

脱毛サロンによって効果が違う場合があるので、なるべく口コミがたくさんあって評価が高いところにしましょう。

口コミが多いと、いろんな人の治療に対する感想やその効果を見ることができるので、かなり参考になると思います。

せっかく勇気を出して脱毛サロンに行くならば、口コミを参考にすることでサロン選びの失敗が少なくなりますよ。

医療用レーザーによる埋没毛の治療をする場合は、痛みに注意する

埋没毛には、医療用レーザーによる治療が特に効果があると言われています。

医療用レーザーは出力パワーが強く、皮膚の奥までしっかりレーザーが届くことで毛を毛根から焼いてしまう方法が一般的。

しかし、それによって、痛みを感じてしまうことがあります。

痛みは治療する部位や人によって違いますが、痛みを我慢するのが苦手という人はとても不安になってしまいますよね。

しかし、麻酔クリームを使って痛みを和らげてくれる医療機関がほとんどなので、痛いのは嫌だ!という人は必ず麻酔を希望しましょう。

また、脱毛後はひりひりとした痛みを感じる場合もあるので、肌を冷やしたり、直射日光を避けたりして痛みがひどくならないようにしっかりケアしてくださいね。

埋没毛の脱毛処理におすすめの脱毛サロン・医療脱毛クリニック8選

ここからは、埋没毛の予防や対策に最適な脱毛サロン。医療脱毛クリニックをご紹介します。

脱毛ブームの盛り上がりによって多くの脱毛サロンやクリニックが増えている今、自分に合った店舗を探すのは大変ですよね。

ここで紹介する脱毛サロンやクリニックは、どこも優れた技術や格安な費用で脱毛できる場所ばかりです。

あなたのご自宅近くにあれば、要チェックですよ!

埋没毛予防におすすめの脱毛サロン1:【ミュゼプラチナム】




ミュゼの最大の特徴は知名度と実績です。

ミュゼは日本の脱毛サロンで一番有名で実績のあるところなので、脱毛初心者に特におすすめしたい脱毛サロンです。

脱毛サロンで一番有名なので、埋没毛に関する悩みを解決した実績も豊富にあります。

「脱毛サロンは種類がありすぎてどれを選べばいいかわからない」「埋没毛を治したいけど、どのサロンを選べばいいかわからない」という方は、まずはミュゼで埋没毛の治療をお願いすれば間違いありません。

埋没毛予防におすすめの脱毛サロン2:【銀座カラー】

銀座カラーは月額6,500円で年間6回まで通い放題の脱毛サロンです。

学割などの割引も充実していることもあり、通いやすさという点では他の脱毛サロンの中でも随一といっても過言ではありません。

また、埋没毛の最大の現認である皮膚の乾燥や肌の傷つきを防ぐために、銀座カラーオリジナルの「美肌潤美」という保湿ケアクリームもつけてくれます。

このように、通いやすく、かつオリジナルクリームで埋没毛の予防をしてくれるのが銀座カラーの特徴です。

埋没毛予防におすすめの脱毛サロン3:【ストラッシュ】

ストラッシュ

ストラッシュは月額が7,890円で通うことができる脱毛サロンです。

このストラッシュの最大の特徴は、SHR脱毛という発毛の司令塔の部分を弱らせる脱毛です。

つまり、毛の根元から脱毛させることができるので、埋没毛がそもそも起こりえない脱毛方法となっております。

また、ストラッシュではその都度、脱毛をしてくれるコースもあり、ピンポイントで気になったときだけ脱毛をお願いできますので、気になったときに脱毛処理できる気軽さも大きな特徴の一つです。

埋没毛を根元から根絶したいという方におすすめな脱毛サロンです。

埋没毛予防におすすめの脱毛サロン④:【ピカリ】

月額4,900円と安いうえに、回数がきまっておらず好きなだけ続けて好きな時に辞めるということが可能です。

そのため、個々のニーズに合わせた脱毛ができることが最大の特徴です。

また、日本人の肌を研究としているため、より日本人に合った脱毛や埋没毛予防をしてくれます。

自分のタイミングで脱毛サロンの通う頻度を決めたい方や、日本人の肌に合った埋没毛予防を重視したい方はピカリがおすすめです。

埋没毛予防におすすめの医療脱毛5:【湘南美容外科クリニック】

湘南美容外科クリニック

ミュゼと並んで、同じくらい知名度があるのが湘南美容外科クリニックです。

その特徴は全国にクリニックを展開していることが知名度を支えている要因であり、全国で脱毛を行っているので、まず選んでおけば間違いのない脱毛サロンです。

湘南美容外科クリニックはレーザーによる脱毛なので、回数を抑えた埋没毛を含めた脱毛ができます。

なので「回数を減らしてとにかく早く埋没毛をなくしたい」「いろんな脱毛あるけどどれを選べばいいかわからない」という方は湘南美容外科クリニックを選んでおけば間違いはないです。

埋没毛予防におすすめの医療脱毛⑥:【レジーナクリニック】

月々6,800円バナー

月々6,800円で顔とVIOを除く全身脱毛ができるという、とにかく全身脱毛の値段がとにかく安いことが特徴です。

そして、通う回数もほとんどの人が5回前後という少ない回数で終わることから、レジーナクリニックがいかに毛の根元まで効果を発揮し、埋没毛予防にも期待できるかがうかがえます。

また、「ジェントルレーズプロ」という肌に負担をかけないことを第一とした最新の脱毛機材をそろえているので、埋没毛の原因である乾燥肌や肌の傷つきを防ぎながら脱毛できます。

このように、レジーナクリニックは「とにかく安く、効果のある脱毛で埋没毛を予防したい」という方におすすめです。

埋没毛予防におすすめの医療脱毛7:【アリシアクリニック】

アリシアクリニック

全身脱毛が月額9100円で8回まで通えるクリニックです。

8回までと回数が決まっているので、脱毛を終えるまでのスケジュールが立てやすさがあります。

また、アリシアの最大の特徴である「ライトシェア・デュエット」という皮膚を吸い上げながら伸ばして広げる脱毛を使うと、ほぼ無痛で脱毛をすることができます

実際、アリシアの脱毛は「痛みが少ない」という声も多いので、埋没毛予防も痛み少なく予防することができます。

痛みを感じにくい埋没毛予防をしたいという方はアリシアクリニックがおすすめです。

埋没毛予防におすすめの医療脱毛8:【ドクター松井クリニック】

ドクター松井クリニック 身体脱毛全5回
埋没毛ができやすい個所として、脇、肘下、膝下が挙げられます。

これらの部位はカミソリで処理する人が多いので、乾燥肌や肌が傷つきやすいので埋没毛になってしまう人が後を絶ちません。

そこで、ドクター松井クリニックの埋没毛予防における最大の特徴は、埋没毛ができやすい両ワキ・ヒジ下・ヒザ下が月額3500円とリーズナブルな価格で脱毛できることです。

なので、「脇、肘、膝のピンポイントで埋没毛が気になる」という方や「埋没毛が気になるけど安く済ませたい」という方は、ドクター松井クリニックがおすすめです。

脱毛による埋没毛になる前にすべき予防方法

脱毛したから大丈夫と安心してはいけません。脱毛後のケア次第で、また埋没毛になってしまう可能性もあるんです。

脱毛したあと、埋没毛にならないためにはどうするべきなのか、自宅でできる予防方法を2つご紹介します。

肌を傷つけない電動のカミソリを使用する

自分でムダ毛を処理したいという人は、電動カミソリがおすすめ。

電動カミソリは普通のカミソリとは違い、刃が直接肌に触れることなくムダ毛を処理できます。

肌を傷つけることがないため埋没毛になる心配がありません。

少しだけ、ムダ毛が残っている状態なので気になるかもしれませんが、普通のカミソリよりも埋没毛になるリスクがかなり軽減されますよ。

角質ケアや保湿をして肌ケアを怠らない

埋没毛になる原因は、古い角質の蓄積とカラカラに乾燥した皮膚によって毛が表面から出にくくなっているからです。

定期的にスクラブやピーリングをして古い角質をはがし、毛が埋まりにくい状態を作っておきましょう。

特に、皮膚が柔らかくなりやすい入浴中に行うのがおすすめですよ。

そして、角質ケアが終わったら乾燥を防ぐためにしっかり保湿をしてくださいね。

化粧水や保湿クリームなどでも構いませんが、角質をやわらかくしてくれる尿素配合のクリームだと予防力がぐっとアップしますよ。

まとめ:埋没毛は肌ケア予防とプロの脱毛で対策

埋没毛について簡単にまとめてみると

  1. 埋没毛はムダ毛の自己処理や乾燥によって引き起こされる
  2. 埋没毛になったら肌の古い角質がはがれるのを自然に待つ、脱毛サロンを利用して改善するが正解
  3. 医療用レーザーは痛みがあるため必要な人は麻酔を希望、施術後のケアも大切
  4. 電動カミソリや定期的な角質ケアと保湿で埋没毛を予防

埋没毛は毛抜きで抜いたり、カミソリでムダ毛処理をしたりと、肌や毛穴を傷つけてしまうことでいつの間にかできてしまいます。

普段、何気なくしているムダ毛の自己処理が、埋没毛をどんどん作り出してしまっているのです。

埋没毛ができてしまったら、自分でなんとかしようとするのではなく、脱毛サロンなどの医療機関に相談するのが一番ですね。

埋没毛にならないためにも日ごろの角質ケアや保湿も重要なポイント。

埋没毛の正しい知識と対処をすれば、必ずきれいな肌を取り戻すことができますよ。

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最初は勇気がいることだと思いますが、サロンやクリニックにお任せすればプロの施術で安全に埋没毛の処理をしてもらうことができます。また、脱毛効果でムダ毛が無くなって自己処理の必要が無くなり、お肌もキレイになるので良いことづくしですね!
これまで一生懸命自己処理をしてきてもう手遅れ…?なんてことはないので、ムダ毛に悩んでいる方はぜひ一度脱毛の施術を受けてみてはいかがでしょうか。今までボロボロでキライだった自分のお肌が好きになれますよ!
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釧路高専卒、元リケジョの既婚アラサー。一重・地味顔・毛深いというコンプレックスを抱えつつも美容やファッションに目覚め、自分を好きになれるよう日々奮闘中!自分磨きの記録や様々な経験談をまったりペースでブログに執筆。本業はWEBデザイナー、フォトレタッチャーとして活動中。

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